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江沢民も「人脳」に興味津々?

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以前の記事で大量に発見された人間の頭蓋骨の事件についてお伝えしました。記事の中で、周恩来や毛沢東が文化大革命の期間中に大量に人脳スープを食していたことに言及しました。

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実は、1989年天安門事件で学生鎮圧でのし上がった江沢民も、人脳に深い興味を示していました。

本日はこのことに触れたいと思います。

江沢民も「」に興味津々?

2008年に中共上層部のある幹部が米国にある中国語メディア「看中国」に投書。それによると、毛沢東の時代、劉少奇や他の中共指導者らも人脳を食べたことがあり、彭徳懐と林彪の二人だけがそれを拒否していたといいます(この二人は、少しは人間性があったのでしょう)

そして、毛沢東の死後は人脳を食べる指導者がほぼいなくなったそうです。

一方、江沢民は人脳に深い興味を示していたそうです。実権を握ってからは、厨房に何回か頼んだことがあるそうです。しかし、文化大革命の時期のように公にやるわけにはいかないため、その上、天敵である尉健行や李瑞環が虎視眈々と睨んでいたこともあり、簡単に人を殺すわけにはいきませんでした。

投書によると、江沢民は「人脳は優れた精力剤である」と信じていたため、ずっとチャンスを狙っていました。のちに、広東省から「嬰児スープ」が献上され、それを人脳の代替品として食べていたといいます。

投書によると、人脳というのは誰のものでも良いわけではなく、病気のない健康な若者のみが対象になっていたそうです。さらに頭蓋骨の処理においては、専門の設備を使っていたといいます(設備とは何でしょう?電気のこぎりとか?)

さらに、このことは極秘に行われていたため、この秘密を知っていた者が生きて中南海を出ることはなかったそうです。

2013年にメデイアが報じたところによると、江沢民は「珍しい鳥や変わった動物以外に、バッタや亀、蛇、サソリ、ワニ、子鼠を食べる。他にも、ベトナムから高額で人脳を仕入れて食べていた。さらには冰毒(ヒロポン)で『元気』を取り戻していた」と身近な高官が漏らしました。

この高官は、「一般人から見て、気持ち悪くて仕方ないこれらのゲテモノを、江沢民は平気で食べていた」と話したそうです。

江沢民はヒキガエルの生まれ変わり?

日本ではあまり知られていないかもしれませんが、実は中国の民間では「江沢民は3本足のヒキガエルの生まれ変わり」と昔から噂されています。

それなら、なぜゲテモノが好きなのか、理解できなくもありません。

前に言及した「大量の頭蓋骨事件」もやはり江沢民の仕業なのでしょうか。

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これからどうなる?

先日閉会した中国共産党第19回大会で、ヨボヨボの江沢民がまた公に姿を現しました。その時の写真に異様な光景が写っています。

なんと、江沢民の左手の指が変な形をしているのです。民間では「ヒキガエルの指」と言われています。

海に浮かんでいる姿がカエルとそっくり。

中国の黄山にいる高僧の予言によると、江沢民の元神(げんしん)はヒキガエルで、数え切れない修煉者を迫害した罪で、最終的に天安門広場で世界各国裁判官の陪審団による大審判を受けるそうです。その時には全身を縛られ、空中に吊り下げられ、雷に打たれ粉々になるそうです。

その日が来るのを楽しみに待っています 😆

 

 

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